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債務整理相談室について

この自己破産・債務整理相談室は「いきなり法律事務所に行くのはちょっと…」や「債務整理って何」という方々から「自分に合った解決方法はどんな方法?」という方々が、債務整理について正しく理解していただくためのサイトです。当サイトと電話による無料相談を活用し、債務整理についての理解を深めてください。

債務整理について理解していただいたら、次に自分に合った具体的な解決方法を考えていきましょう。心配事や不安、こうしたいといった希望を聞かせてください。あなたに合った解決方法が必ず見つかります。

代表弁護士からのごあいさつ

代表相談員

アーネスト法律事務所 所長
弁護士 柳 亜紀

経歴

大阪府出身。同志社大学文学部英文学科卒業。
PR会社に勤務後、出版社へ転職。
その後、フリーの記者として、週刊誌、ライフスタイル誌、女性誌等へ寄稿。単行本の編集等も行う。
2004年、記者の仕事を通じて興味をもったロースクールに入学。
2008年、弁護士登録。都内法律事務所の勤務弁護士を経て、2012年に独立。
現在に至る

あいさつ

これまで、交通事故、不動産に係る紛争などの一般民事事件の他、離婚、相続などの家事事件、企業法務、労働関係等々、さまざまな問題についてご相談やご依頼を受けてきました。

そんな中、常に強く実感することは、どんな案件であれ、まずお客様のお話を真摯に伺い、考え方や気持ちをきちんと理解しない限り、最良の解決にはつながらない、ということです。

法的手続を行ったりアドバイスをしたりするのは弁護士として当然のことですが、法律を単純に当てはめたり法的手段をとったりしさえすれば、トラブルが解決できるというわけではありません。例えば親族や友人など近しい人間が関わっている案件では、実際に直面しているお客様の感情面・精神面まで理解しない限り、問題の本質は見えてきません。企業の場合でも、比較的単純にすすめられる事案はあるにせよ、やはり人間が組織を構成している以上、関係者の価値観や優先事項をきちんと把握することで解決の方向を見極めることが可能になるのです。

表面的なコミュニケーションではなく、依頼者を真に理解する、そして何が本人にとって最適な解決方法なのかを考える。そこから、対立当事者や関係者の考えを推し量ることもでき、最終的に最も弁護士に必要な交渉力や説得力などが生まれるのだと思っています。

「依頼してよかった--」そう言っていただくために、今後もこの姿勢を忘れず、一つ一つの案件に謙虚に、誠実に取り組んでいく所存です。

アーネスト法律事務所の債務整理ポリシー

一人一人に親身にきめ細かい債務整理方針を立てて、迅速な対応を心がけています。そのため、1カ月間にお受けする債務整理相談数を限らせていただいています。ですから当事務所は限られた広告活動しか行いません。

過払い請求をしてもブラックリストには載りません。

金融庁は、貸金業者が貸し出しの判断基準となる信用情報から借り手の過払い金の返還に関する履歴を削除させる方針を明らかにしました。これにより、過払い請求をすることによって貸し出しが受けづらくなるとして、過払い請求自体をためらっていた方々が、そのような心配なく過払い返還請求ができるようになりました。

利息制限法を越える利率(例:100万円未満の貸付であれば18%)で借入れをし、すでに支払いが終了している方は、過払い金が発生する可能性がありますのでぜひ一度ご相談ください。

債務整理の喜びの声

債務整理 (1)任意整理

借金が減らせ、結婚もあきらめずにすみました。(OLのEさん 28歳)

就職で上京、親に迷惑を掛けまいと、アパートの敷礼金をカードで払ったのが始まりでした。社会人になるとスーツや化粧品・交際費にもお金がかかり、気付けば借金は180万円に。毎月ほぼ給料全額を借金返済にまわすような生活でした。結婚を考える年齢になりましたが、こんな借金を抱えてはとても結婚できないと不安になり、先生に債務整理の無料相談をしました。そこで任意整理をした結果、月5万円の返済ですむようになりました。これなら結婚してパートになっても返済していけます。

< 事務所より >
幸せな将来を描けるようになって良かったですね。女性は、ライフステージの変化に合わせて経済状況も変わることがあります。大切な人生を借金で諦めなくてすむよう、今回は「任意整理」でしたが、当事務所では、その方に合った債務整理の解決策をご提案しています。月の返済額が減らせて、結婚資金の貯金もできますね。

車は手元に残して、借金を減額できました。(公務員Eさん 38歳)

地方都市で公務員をしています。子供が3人いて、生活費の不足は借金で補ってきました。車もローンで買いましたが、通勤や子供の送り迎えに欠かせないので、手放すことはできません。なかなか借金が減らず、インターネットで先生に債務整理の無料相談をしたら、車は手元に残して他の債務を整理してはどうかとアドバイスいただきました。任意整理をしたら、2社から過払い金が戻ったので、借金も圧縮でき、利息も払わなくてすむようになったので、完済までもう少し頑張ります。

< 事務所より >
車がお手元に残せてよかったですね。任意整理では、債権者の中から任意に選んだ借金だけを整理することができますので、自宅や車をお持ちの方でも、財産を処分することなく債務整理ができ、利息をカットした元本だけで和解することができますので、無理のない借金返済計画を立てることが可能です。借金完済までもう少し頑張ってくださいね。

債務整理 (2)過払い金返還

過払い金が取り戻せて自分の店が持てました。(自営Hさん 47歳)

自営で飲食業をしています。仕入れ代金や生活費のために、以前から借金を繰り返していました。不景気で店の家賃負担も重く、もう廃業しようかと先生に債務整理の無料相談をしたところ、借金の調査をしてくださり、過払い金300万円を取り戻していただくことができました。思いがけない収入で、店を譲ってもらうことができましたので、これからは無理のない範囲でお店を続けていこうと思っています。

< 事務所より >
ご自分のお店が持ててよかったですね。Hさんは、ご自身に借金があると思って債務整理のご相談にいらっしゃいましたが、こちらで取引内容の引き直し計算をしたところ、高い利息を払わされていたことが判明しました。利息を元本に充当することで、借金がなくなったり、過払い金を取り戻せる場合があります。取り戻したお金で再スタートができましたね。

過払い金が取り戻せて老後の安心が増えました。(年金生活者Gさん 66歳)

年金生活者です。長く金融業者から借り入れがあり退職金で完済していましたが、今になって過払い金が生じているのではないかと思い当たりました。
もう何年も前のことですし、領収書や契約書も残っておらず不安でしたが、先生に債務整理の無料相談をしたら100万円も取り戻していただきました。年金だけでは不安でしたが、万が一に備えて貯金ができましたので今は安心して暮らしています。

< 事務所より >
お力になれて光栄です。過払い金は、完済していても原則として10年以内であれば過払い金返還請求が可能です。また、Gさんは領収書や契約書がもうお手元には残っていませんでしたが、弁護士から金融業者に取引内容の開示請求ができますので、過払い金の発生を確認することができました。奥様ともども、これからもお元気でお過ごしください。

債務整理 (3)個人再生

借金の8割が免除されました。(サラリーマンDさん 35歳)

営業マンをしています。仕事柄、接待や得意先との付き合いが多いのですが、経費支給が少なく、どうしても持ち出しになってしまい、借金が増えてしまいました。仕事のストレスからギャンブルにも手を出してしまい、気付いたら借金は700万円にも。給料を全部つぎ込んでも返済には足りませんでした。結婚を控え、ギャンブルとはきっぱり縁を切りましたが、借金のことを彼女に打ち明けられず、一人で悩んでいました。先生に債務整理の無料相談をしたら、借金は2割に減額され、月の返済額も5万円ほどで済むようになりましたので、彼女と新しい生活を始めることができました。

< 事務所より >
ご結婚おめでとうございます。個人再生では、Dさんの借金700万円の場合、その8割が免除されますので、140万円を3年間で返済することになります。これなら、新生活の中からきちんと返済することができますね。3年間の借金返済が無事終了するまで、弁護士が責任を持ってDさんの代理人を務めますので、これからもよろしくお願いいたします。

マイホームを手放さずに、借金を減額できました。(サラリーマンCさん 40歳)

家族のために頑張って買ったマイホームでしたが、この不景気で給料がカットされ住宅ローンが大きな負担になりました。子供達のためにも家を守りたいと思い、住宅ローンのために借金を重ね、妻との仲も険悪になっていきました。子供達が大きくなるにつれ教育費もかかりますし、将来を考えて落ち込む毎日が続きました。もう家を手放すしかないのかと思い先生に債務整理の相談をしたら、自宅は手放さずにすみ他の借金も減額できました。妻にも心配をかけましたが、今は家族で仲良く自宅でゆっくり過ごしている時間が一番幸せです。

< 事務所より >
ご自宅を守ることができて本当に良かったですね。個人再生では、住宅ローンはこれまで通り支払いを継続する一方、他の借金については、法律で定められた一定の割合で減免され通常3年間で支払いを終了します。今後も安定した収入が見込め、他の借金が減額できれば住宅ローンがきちんと支払えるという方には適した方法です。お子さん達の成長が楽しみですね。

債務整理 (4)自己破産

夫に知られずに借金が免責され、立ち直ることができました。
(パート主婦Aさん 40歳)

夫と2人の子供がいます。夫の給料だけでは家計が苦しく、一時しのぎのつもりで借りたお金がいつのまにか200万円に。パートに出て一生懸命返しましたが、借金が夫に知られたら離婚されてしまいますから、自分で何とかしなくてはと思いつめるうち、借りては返しの自転車操業になっていました。わらにもすがる思いで先生に債務整理の相談をした結果、自己破産・免責をしていただき、落ち着いた暮らしを取り戻すことができました。

< 事務所より >
お役に立ててうれしいです。Aさんは、借金に対して収入が少なく返済の見込みが立たないため、自己破産の手続をとりました。裁判所に出頭する必要がありますが、弁護士が代理人となっておりますので、裁判所からご自宅へ破産関係の書類が届いたりすることはなく、ご家族には伏せたまま自己破産・免責を受けることも可能です。これからは、パート収入を返済ではなく家計にまわすことができ、安心して生活できますね。

自宅は手放しましたが、老後の安心を確保できました。
(サラリーマンBさん 58歳)

念願のマイホームを手に入れましたが、子供達に学費がかかりあちこちから借金を重ねてしまいました。子供達も独立し、やっと返済にまわせるかと思った矢先、リストラに。やっと見つけた再就職先の給料では、住宅ローンはとても払えません。妻とも話し合い、子供に迷惑は掛けたくないですから、先生に債務整理の相談をし私の年齢も考えて最善の策として、自己破産手続きをとっていただきました。自宅は手放すことになりましたが、老後に借金を残さなくてすみ今はほっとしています。

< 事務所より >
アパートでの奥様との新生活、まるで新婚時代に戻ったみたいだと仰っておられましたね。自己破産では、借金と同時に資産も清算されますので、自宅や20万円以上の資産(退職金・保険・車など)は手放さなければなりませんが、自己破産宣告後に得た給料は返済に充てなくてすむため、生活の建て直しが可能です。奥様もほっとなさっていることでしょう。

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